NEWS

2015.04.30

【NEWS】2015.4.30 囲み取材




記者:現在の心境をお聞かせください。

田中:チーム状態もいいですし、自分自身の調子が上がってきたところなので、非常に残念です。でも、検査で大きな異常は見られなかったので、一日でも早く治して戻れるように努力していきたいと思います。




記者:いつごろから痛みを感じていましたか?

田中:タイガース戦が終わった後も、次の登板に向けていつも通り調整はしていました。前回のブルペンで投げた次の日の朝にちょっとした違和感があったんですが、今朝起きてちょっと増していたので、これではちょっと厳しいなと。それでトレーナーに相談しました。




記者:これぐらいの痛みは初めてですか?

田中:これぐらいっていうのは、そうですね。

 




記者:キャッチボールでも違和感がありましたか?

田中:いや、普通にできていました。




記者:今後のスケジュールはいかがでしょうか?

田中:とりあえず、最低でも7日間はノースローということなので、できることをやっていきたいです。




2015.04.24

【NEWS】Detroit Tigers戦 ...




記者:本日の内容を振り返っていただけますか?

田中:天候もあって初回は少し慎重になりました。でも、相手がそれほど積極的ではなかったので、もっと大胆にストライク取りに行こうと投げました。それでズルズルとは行かず済んだのかなと思います。




記者:今日の結果はいかがでしょうか?

田中:試合通してこういうピッチングができたことは良かったと思います。




記者:タイガース打線はどうでしたか?

田中:良いバッターが多いので神経を使って投げました。




記者:初回以降、追加点を与えなかったことに関しては?

田中:試合を崩さず作れたことは良かったと思います。




記者:指先の感覚も違いましたか?

田中:指先の感覚は大丈夫でしたが、体全体の動きは難しかったですね。




記者:この状況の中での好投でした。次の登板につながりますか?

田中:リリーフ陣に助けてもらいましたが1失点で終わることができましたし、チームも勝ったので、それが一番ですね。